なぜ情報が必要?

インターネットで 障害年金 の記事に出会うまで

長い間 闘病してきた私も 障害年金 について まったく知りませんでした。

主治医も教えてくれませんでしたし、その逆に「障害年金などもらえない。」と

主治医は私に説明しました。

しかし、調べれば調べるほど、絶対にもらえると確信しました。

家族も医師も看護師も あてにはできない。

窓口で役人の言った事も信用できませんでした。

信用しなかった事で ある事実を知り マニュアルの執筆に役立ちました。

障害年金の受給にご成功なされましたら、ぜひ私にメールを下さい。

そのメールを読むことが唯一の喜びです。

なぜ、患者本人が情報を得て詳しくならなければならないのか?

障害者手帳をお持ちの方も多いと思いますが、

その時の障害認定を決定するのに 当然 医師も関わります。

ところが!

障害年金の認定には、

ごくごく少数の認定医だけで行われています。

その認定の一件にかかれる時間が10秒程度などとも

言われています。

僅か10秒で診断書が正しく読まれて正確に判断されるでしょうか?

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役所の窓口では、病人・障害者に親切・丁寧が当たり前と思われます。

あなたも、それを期待して窓口を訪れるでしょう。

がっ しかし!

あなたの申請書が障害認定されない程度のものであったとしても

アドバイスなどしてくれません。

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このあたりが 不可解な結果が生まれてしまう原因ではないでしょうか?

また

あなたが通院している時は比較的、病状が軽い時に診察を受けていますね?

「病状が重い時は通院できない。 軽いから通院できている。」

病状が軽い時の状態の あなたを見て主治医はカルテを書いています。

これが悲しい結果を生むことに直結します。

これでも、ただ単に「診断書を書いて下さい。」と主治医に書類を預けられますか?

私は、とても危険な行為だと思います。

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では、仮に期待していた2級でなく 3級に決定し、

あなたが不服申し立てすると、いったい役所では何が行われるのか?

不服申し立ての場合、新たに病状を書き直した診断書を提出する事はできません。

「では もう一度 診断書を見直しましょう。」というような審査しか行われません。

一度、3級の結果が出た診断書を再度 見直しても結果は明らかです。

これが、一度出た結果が覆りにくいと言われている障害年金の実態です。

不服申し立てが無駄な努力に近い事がおわかり頂けると思います。

ですから、他人まかせにせず ご自身が詳しくなる必要があるのです。

 

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